きくち ゆうき ツイッター。 『100ワニ』作者・きくちゆうき“敗訴”に心無い声が続出したワケは…? (2021年6月12日)

未だにネット上での批判は消えず、むしろ格好の標的となっています。
今回の敗訴に関して、ネット上には、心無い声が続出している状況です」(芸能ライター). 止まる、と。 こうして、感動と、その余韻が流れるはずのツイッターは、一部で荒れることとなり、「いきものがかり」のメンバーである水野良樹氏が、作者のきくちゆうき氏との対談動画をツイッター上で配信し、経緯を説明することとなった。 批判の多くは、インターネット上のコンテンツにおける、いわゆる「嫌儲(人が金儲けすること自体を嫌う心理的反発やクリエイターがインターネット上にコンテンツを提供し、その対価を得ることに対する心理的反発を表すインターネットスラング)」に根ざしている。 「ワニくん」は世界トレンド1位となるほどの大人気でした。 当然弊社では、実際に購入したフォロワー数はわかりかねますが、フォロワー数の推移のなかで、1-2日間で急増している場合は、その増加数が購入したフォロワー数の可能性が考えられます。
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きくち氏は昨年5月、自身のツイッターで誹謗中傷に対して訴訟を起こすと発言していた。 伊集院光:はっはっはっ 笑 凄いよね。 しかし、ワニが死ぬ最終話が投稿された直後、『100日後に死ぬワニ』公式Twitterアカウントが開設。 そのため訴訟にいたったようですが、悲しい結果に終わってしまいました。 さらに、公式アカウント運用会社の取引先に電通東日本、いきものがかりとのコラボムービーのクレジットに電通と電通PRの社員の名前が。 そしてメディア展開した広告代理店が批判の対象になり、あわせて矛先はきくち氏にまで。 きくちゆうき:うん。 これに対し、ワニの死を悼む読者から「ワニの死でお金儲けをしている」との非難が殺到。 Twitterでで2019年12月12日から2020年3月20日まで、毎日一話ずつワニの日常が投稿されました。 ネット上にはきくちゆうき氏に心無い声が続出… 「ネットで話題を呼んだ『100日後に死ぬワニ』ですが、完結と同時に映画化やグッズ販売といったメディア展開を続々と発表し、批判の声を集めていました。
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