北九州 監禁 連続 殺人 事件。 「お父さんはこの世にはおらん」救出された少女が明かした“北九州監禁殺人事件”の端緒

あと何よりも、これはnoteに腐るほどいるが・・・・「楽して儲かる」ということにはよくない裏があることをわかっておいたほうがいい!! 結局、楽して儲かるなんてものはなく自分の頭なり体なりをある程度しぼらなくてはいけないのだよ。

に長男が誕生したが、恋人時代から続いていたXの暴力は止まらないために妻は逃げ出すことも考えた。

判決理由で、福岡高裁は「Bの義弟が元警察官でありながら解体作業や殺害などに加担したことから、Xによる通電などの虐待が被害者の人格に影響を与えていたことを考慮し、Xに暴力支配を受けており従属的だった」と指摘し、捜査段階でのや公判での反省の態度も考慮した。 この女性には3人の子供がいたが、長男は前夫に親権を渡し、長女は受験勉強の塾通いのために実家に預け、次女(当時3歳)を連れてこさせて、X・B・Cと同居を始めた。 「よくなるかもしれないから、もう少し様子を見ましょう」などの提案には耳を貸さず、各々に役割分担を指示し、殺害させた。 稀代(きたい)の凶悪殺人犯は、上下グレーのスウェットスーツを着て面会室に現れた。 Xがいないところで被害者同士が集まっている部屋で盗聴していることを匂わせ、Xがいない場所でもXに逆らう言葉を話し合わせないようにした。
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は、被告人X・B両名に対し、いずれもをした。

その後、のサイレンが聞こえたので北九州に逃げた」と供述している。

Cの証言によると、彼と弟DもまたXから通電や食事制限等の虐待を受けていた。

床に敷いた新聞紙や広告紙に「」の姿勢を取って食べなければならなかった。

まさに鬼畜である。

逆を言えばこいつ自体は日本の裏側ではよくいる人種なのだ。

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