超速 グランプリ バウンド。 【超速GP】小径中空ゴムは引くべき?必須とは言い切れないが・・・

スラスト角とは、マシンの中心線と進行線のズレを指し、これが高くなるほど、コーナーでの減速が高くなり、安定することになる。

第一スロープと違い、直前に登りスロープもないためブレーキ効果が効かない点には注意しましょう。

ブレーキ効果がより重要に リヤブレーキステー ハード リヤブレーキステー ソフト スピードを上げると、2周目以降の登り坂突入時には、速度が出た状態となります もちろん、ウデマエを上げての強化レベル底上げも重要
スタミナ耐久を上げることで性能低下を抑えることが可能なので、ステーの装着などで上昇させておきましょう スピードを上げれば上げるほどより強力なブレーキが必要となるので、もし手持ちのパーツではブレーキ効果が足りないと感じた場合は、でブレーキ効果の高いリヤステーを獲得しましょう
ブレーキ性能 となっています スタビライザーやローラー上を装着してローラー減速をつける 簡単にできるコーナー対策として、 ローラーを装着するという方法があります
182 ブレーキ性能 0 0 0 0 それでは見ていきます 所持しているだけでメリットとなり、 数字が高い方が良い
ウエイトは バウンド対策にも有効です ゴム系素材は、摩擦が高く減速が大きい
スピードをいじったり、パワーを上げたり、重量を変えたり、 ダウンフォースを信じたりしましたが、ダメでした フロントステー フロントステーはスラスト系のスキルを持っており、装着することでスラスト角を調整できる
など アクセサリーは定番モノを装着 アクセサリーは、基本的にデメリットはないので、手持ちから4つを選択すればいい 小径トレッドパターン• タイヤ 耐久不足でコースアウトする時の対策 スタミナ耐久を上げる 耐久不足でコースアウトする場合は、文字通り「スタミナ耐久」のステータスが足りていないことが多いので、スタミナの高いパーツをセッティングしたり、スタミナを上げる改造を施すのがお勧めです
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位置も重要で、安定性を求めるなら、できるだけ大口径のものをフロントに装着すると効果が出やすいようだ パーツによってブレーキの効きが違う これは皆さんご存知ですね
ボディは「スピードUP+」のシャイニングスコーピオン 2gと言われても、ピンとこないかもしれませんが ボディの「軽量化」Lv50で軽くできる重量が約1. ガチャに振り回されまくってます、イナズミです 以降、少し飽きるかなーと思っていたんですが順調にハマり続けています 毎朝6時の超速GP結果の確認とガッツを無駄にしないための早起きを継続する日々、充実感があります というわけで、先週からの超速GPコース、スピードバウンドサーキットですがみなさん調子はいかがですか? 本当はもう少し早くおすすめセッティングを紹介したかったんですが、コースアウトの連続でなかなかいいタイムが出ず、ようやく出たと思ったらもうこんな時期になってしまいました すぐにコースが変わってしまいますが、今回も私の現時点でのタイムとセッティングをご紹介しますので、みなさん参考にしてみてください もくじ• 38秒を目指すなら、レブチューンや比の小さいギヤなどで、パワーよりスピードを伸ばしましょう
ブレーキパーツを持っていないならこれから試してみるのが無難 コーナーでコースアウトする時の対策 コースアウト原因の大半はハイスピードでのコーナー モーターやギアをさせ、スピードに影響の出る改造をいくつか加えたり、マシン全体を軽量化して速度アップさせたり
改造は一度設定すると外すことができないので、レアパーツはよく考えてから改造をするようにしましょう アップデート後の新仕様 こいつが厄介者でして・・・ とりあえず、見ていきます
重量を増やしたことにより、数値が低下した項目を抜き出して比較すると パラメーター 基準値 重量前8g増 重量16g増 最高速度(時速) 21. 第一下りスロープ直後のコーナー突入に注意 3セクションある下りスロープのうち、スタートから数えて最初の下り ドラゴンバック では、スロープセクションとコーナーセクションが直接接続されています 改造の結果ランク(職人技など)は最初は気にしなくてもいい
そこで、ほぼほぼ同じセッティングのはずなのに、明らかに数値がおかしい点を見つけました フロントとリヤの違いも、ある程度は性能にも関係しているようだ
コーナー安定系のスキルをつける コーナー安定の高いパーツや、「スラスト」などのコーナーに関するスキルを持ったパーツ フロントステー・シャーシ を優先的に取り付けましょう 817 赤い閃光 リヤブレーキステー・ハード ブレーキ減速 200 7. 下りスロープや直線で速度が上がった状態でのコーナー突入はコースアウトの原因となるため、マシンのスピードが高い場合はコーナー安定も必要になってくるでしょう
バウンドでコースアウトしてしまう、タイムを縮めたいという方は参考にしてください 逆に、径が大きく、素材がゴムやアルミだとコーナリングでの安定性が高くなるので、コースアウトする場合は試してみよう
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