艦これssドッキリ。 提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」

121• 上への報告は私が準備しておきますから、艦娘の説得はお任せします」 提督「おいおい……まあいいか」 大淀「あ、それともう一つ。 」 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• 」 提督「まぁまぁ、落ち着いて別に弥生がいたらだめってわけじゃないし、 逆に人が多いほうがいいんだ。 彼女自身から申し出てくれます。 アイオワ、ビスマルク、伊勢、ローマは護衛艦とともに包囲を維持したまま扶桑の穴を埋めるよう時計回りに移動!」 長門「提督! ここは任せた! 長門、抜錨する!」 大淀「後方にいる艦娘達への装備換装、抜錨も完了しました。 頭が、少し、痛いけれど」 瑞鶴「……大丈夫な奴がいたら頭イカれてるわよ。 よくわかんないけど、作戦ってことだろうし」 島風「あー。 まずは、大井君からやってみようか?内容は、提督を辞めるなんてどうだい?」 提督「大井…ですか。 」プルプル 提督「ら。
80
」 元帥「艦娘達からどう思われてるか知りたくない?」 提督「…気にならないと言えば嘘になりますね。 でもそれくらい真剣に鎮守府と提督を想っているということでしょう?」 龍驤「んー……ちょい待ち、来よった! 五時の方向、一直線に鎮守府に向かっとる! 艦種は……あかん、戦艦、空母、重巡に鬼や姫までおる!」 扶桑「私も確認したわ。 しかし頭が跳ねるだけで、起きる様子はない 島風「ねえ、連装砲ちゃん、提督の、事、起こしても、良い、よね? ええ、私は大丈夫。 」ナニガデルカナナニガデルカナ~ 赤城「まだやるんですか 面倒ですね」 提督「次のターゲットはぁ! 」 卯月「!…な、何だぴょん…?」 弥生「今、何をしたの?」ハイライトオフ 卯月「ぴゃぁ!?え、えっと…」 弥生「何をしたの?」 卯月「え、えっとぅ~」 弥生「何をしたのっ! それに自分もこれを機に、何か直す所を見つけることができるかもしれないですし。 」 夕張「わかりました!」 提督「じゃあ、呼ぶぞ」 ~2分後~ ドタドタ 提督(うるさいなぁ。 むしろのよく頑張った方だと思うが。
88

イライラするんだよね、凄く、ねえ大井っち」 大井「ええ、それはもう! 引きずり出して引き千切っても足りないくらいです!」 加賀「……」 瑞鶴「……」 吹雪「あ、あの……加賀さん、瑞鶴さん、大丈夫ですか?」 加賀「大丈夫よ。

足取りも良くない、体も震えてる。

けど、私達もほとんど中破か大破で、とどめを撃つには……』 提督「分かった、そのまま包囲を続けてくれ」 提督「……予備隊! 後はお前たちに任せる。

」 曙「え?私?仕方ないわねぇ~夕張の頼みだったらやらないと!」ニコォ 夕張(わかりやすいですねこの子) 曙「じゃあ、行って来るわね!」 夕張「うん、行ってらっしゃい!」 夕張(あの子は可愛いからなぁ~、提督が死んだら泣くのかなぁ~ よし!早く見ないと!!)ニヤニヤ 曙『曙よ、失礼するわね。

Good• って、今なんて言」 大井「そんなことですか!!」ドンッ! 提督「おぉ、どうした大井。

どうかしましたか?」 朝潮「せ、僭越ながら、あの、よろしいでしょうか。

愛宕もパンパカ言わへんし、隼鷹も酒飲む気にならなへんっちゅーし。

わかるか?」 提督「しかも替えの紙はないんだ。

29