マイクラ 観察 者。 【マイクラ】観察者式サトウキビ自動収穫装置!完全放置したいアナタへ【統合版】

建築用ブロックの斜め上と斜め下に建築用ブロックを、 ひとつ飛ばしで置いていきます。

5em;font-weight:bold;color: fff;border-radius:2px;vertical-align:middle;margin-right:. 今回はこいつを使ったカボチャ全自動収穫機の作り方を紹介します!まず、「観察者」作り方は上の写真の通りです。

観察者利用のクロック回路 観察者を対面につけた形になっている回路です ホッパーを設置するときはしゃがみながら! ホッパーと同じ高さに建築用ブロックとレッドストーンのブロック
オブザーバーとは?基本的な仕組みとクラフト方法! まずは、オブザーバーの作り方から紹介しておきましょう! ちなみに、オブザーバーはPCでの名前・観察者はBEでの名前です! 私は「オブザーバー」でなれてるので、オブザーバーで解説していきます どちらもほぼほぼ竹の自動回収装置と同じですね
これは、サトウキビが3マスの大きさになるとオブザーバーがそれを検知し、 ピストンが動いて収穫できる!という装置です 今回紹介する中では最小最速になります
仕組みの解説 今回の装置のポイントは• 建築用ブロックの上にレール、レッドストーンブロックの上に加速レールを置き、ホッパー付きトロッコを走らせます 逆サイドも全く同じように設置すれば 完成! 動作確認 サトウキビが成長したら観察者が感知しピストンでへし折って、 チェスト内に格納されれば成功
挙動が変わるわけではなく、上のアイテムを下に流すか横に流すかという違いしかありませんが、装置をスッキリさせるには必須のテクニックなので覚えておきましょう この状態でセンサー側にブロックを置いてみると、反対側のレッドストーンに動力が伝わり、TNTが着火します
その上を草ブロックとガラスブロックで囲い、両端から水流 この「観察者」の特徴を利用すれば、いままでPEでは作ることのできなかったカボチャ全自動収穫機を作ることができます!実際の収穫機の説明に入る前に、ちょっとだけ失敗例を説明させてください
青い羊毛の方のリピーターは遅延を1、粘着ピストンの方は遅延を4にしてあります しかし サトウキビの成長はめちゃくちゃ遅いので、しばらく放置してあとで確認したほうが楽です
横からも接続できる 上からだけでなく、横からも接続できます 全ピストンが作動すると何がマズイって、ピストンが作動した瞬間にサトウキビが成長しようとした場合、ピストンにジャマされて成長できないこと
ただしデメリットとして出力速度の調整ができないことがあります 成長したサトウキビをへし折る仕組み のふたつ

成長したサトウキビをへし折る仕組み 観察者はサトウキビが目の前にきたら信号を流すので、その信号をピストンに届けて作動させています。

サトウキビを囲うようにガラスブロックを置いて、 ガラスブロックの上にピストン、その上に観察者。

動画作る作る詐欺が多いですが… 追記: ちゃんと動画作りました!. ブロックを置いた場合は、置いたときに一瞬だけ動力が放出されます。

装置部分 レールと同じ高さに建築用ブロック。

このことから入力場所から3マス レッドストーントーチから3マス 離す必要があるのがデメリットになります。

ただしサイズはかなり小さく出力速度も高速です。

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顔が向いている1マスを観察していて、 そのマスに何らかの変化あると、後ろから信号を一瞬出力します まずセンサーがあると言いましたが、「観察者」の一面についている四角のいかにもセンサーっぽいやつがそれです
アイテムを受け取る機能とアイテムを送る機能の2種類がある 画像の様に接続した場合、ホッパーの中身はアイテム1つしか表示されません カワイイですよね! それでは、今回もよろしくお願いします!• 上から見た図がこちら
仕組みはオブザーバーが置かれたのをもう1つのオブザーバーが検知、 すると、信号を流しますよね?その信号が流れたことを検知して もう1つのオブザーバーがそれを検知・・・ってのをループします 実際に作ってみて試してみてください
粘着ピストンとリピーターを組み合わせて無限ループにならないようにしています ただ、前述の通りサトウキビの成長は遅く、成長のタイミングとピストンの作動がピンポイントで被ることはほぼないと思いますのでお好みでどうぞ
建築用ブロックの上にレッドストーンと反復装置を交互に設置 では、この様にホッパーを接続した場合はどうなるでしょうか? 実は下段のホッパーにアイテムが貯まっていきます
対面で取り付けたホッパーにコンパレータを取り付け、コンパレーター隣のブロックにレッドストーントーチを取り付けます ホッパーの隣にコンパレーターをつけることでホッパーの中身を感知してクロック回路となります
ホッパー利用 最初はホッパー利用のクロック回路になります 最後にコンパレータの真上にピストンを取り付け、レッドストーンブロックをつければ完成です
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