コロナ 夫 飲み会。 「コロナ離婚」「コロナ破局」と、非常事態が日常となった今

夫婦の道からは少しそれますが、大愚元勝氏の記事を添付しますね。

それは、 「もし自分が酔いつぶれても妻が連れて帰ってくれる」という安心感があったからです。

外出自粛の影響が顕著 総務省統計局が毎月行っている家計調査(二人以上の世帯)によると、11月6日に公表された9月の消費支出は1世帯当たり269,863円。

仕事の疲れや、自粛疲れもあり「今日は飲んで帰るよ」と平気で出掛けてしまう旦那にイライラするのも当然ですよね。

そういうのやめた方がいいよ、と伝えたいけどなかなか言えません…。

改めて「体調が悪い場合は、人と接触することを避ける」ということを徹底する必要もありそうだ。

ところがなんでもない人を多数検査すると上のようなことになっちゃうわけ。

今小さい子供をお持ちのお母さんや妊婦さん達はピリピリしている方が多いのではないでしょうか。

しかし、最初の頃よりも少しずつ気も緩んできている部分もあり、飲み会に出掛ける旦那も多いのではないでしょうか。

そんな人を伴侶に持ってしまった自分にも落胆するけど、これで綺麗さっぱり離婚に踏み切れる。

それから、私は「離婚」という言葉を簡単に使いたくないので、勢いで発した夫への失望と、言ったのなら本当にする覚悟なんだろうなという怒りがあります。

共通の思い出もなければ、話題もなかなか見つからないでしょう。

さらにオンライン飲み会では、お店のように閉店時間もなく終電を気にすることもないので、エンドレスとなってしまうことも。

それでなくても内向的な性格なのに、慣れないオンライン飲み会への参加を夫やその仲間から強要されて、妻はしんどい思いをしているのではないでしょうか。

例えば友人の例では、彼女が在宅ワークとなったものの、彼氏はどうしても出勤しなければならない仕事。

2才年上の夫はメーカー勤務。

もう、事件が起こる予感しかない。

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また、妊娠中にコロナにかかってしまうと、かかりつけの産院では産めませんし、お腹の子供のことも自分のことも考えなければいけないのでより一層心配になってしまいます。 「こっちは在宅だけど当然仕事はちゃんとしなきゃいけないし、前より彼氏がいる時間が長いから洗濯物が増えたりとか微妙に家事も増えてるのに、向こうは食事は当然私が作るものだと思い込んでる! マスクをしていたら人混みを気にしない このように、家庭を守ろうと普段から気を付けている女性からするとありえない行動ですよね。 一緒に飲んでいるメンバーも含めて、悲しいですが主さんとは常識や感覚が違いすぎるのかもしれません。 しかし、そう思っていた相手は、守ってくれるどころか飲み歩くなど今は存在自体がリスクである。 また、飲み会に行った人の割合はたったの4. コロナ離婚の原因である飲み会で外出する夫に妻は怒り心頭? コロナ離婚の原因である飲み会で外出する夫に関するツイート 私と2歳の息子はお利口さんに家にいるのに、旦那は今日も飲みにいく。 お酒が大好きで、飲みに行けないことがつらいらしく、あり得ない行動に。 そんな中、29日に夫婦で行っている「しばなんチャンネル」が更新され、「今回の件について改めてしばなん夫婦からお話しさせて頂きます。 密閉空間であり、不特定多数が触るのに…と思って話しても、まったく聞いてくれません。 あなたの考えが「正」ではなくあなたが「私は嫌だからこうしてほしい」と相手に求めている側ですよね、 それなのに、こんこんと相手を一方的に責めているのです。 私でしたら、悲しくなって逃げたことは謝ること、きちんと話したいと思っていること、他方でもし本気でないのに離婚と警察に言ったのだとしたら傷ついたこと、飲み会についてはお互い譲り合って着地点を見つけたいと思えるならば、そうおもっていること、連絡をして欲しい理由(管理したいのではなく、心配だからとか、食事の用意に困るからとか)を端的に伝えます。
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