捕まっ て ない だけ の 詐欺 師 千鳥。 [B!] なんJ PRIDE : 千鳥「キンコン西野は捕まってないだけの詐欺師だと思ってる」

現在西野が取り組んでいるのは、絵本作家・クラウドファンディング・オンラインサロンの3領域。

主宰するオンラインサロンの壮大過ぎる活動内容に、MCの・が「国を立て直している」と感心する一幕があった これに拍車をかけたのが昨年11月10日に放送された同番組で大悟が西野に言い放った「捕まってないだけの詐欺師やと思ってる」という発言
芸人ちゃうやん」と否定的な声が 人生初の巨大書道にチャレンジする
次回11月17日の放送ではゲストにが登場 仕切り直し、改めて「夢の話をしに来ました」という西野は、夢を諦めてしまう理由を「お金」と「広告」とし、今回の講義テーマ「0円でエンタメビジネスをヒットさせる方法を教えます!」を発表
西野がビジネスを語る上で、「皆さんを助けに来た ちなみにこの旅客機は、同額でホテルやロッジなどを建てると宣伝にはならないが、旅客機だと話題になる
()が、1月26日放送の『』(カンテレ/フジテレビ系、毎週火曜22:00~)に出演 そんな大真面目な西野の講義に対し、終始、茶々を入れる大悟
しかし、大悟は「あれでもう捕まることのない詐欺師やと思った」とみたび西野を〝口撃〟した 大悟は西野が登場するやいなや「ここに来てるってことは、まだ捕まってないってこと?」といじると西野は「黙れ!」と応戦
その自信満々ぶりに大悟が「西野のこと、捕まってないだけの詐欺師やと思ってる」と突っ込むが、西野も負けじと「僕は怪しくない! 僕は時代です!」と大見得を切り、MC陣は大ウケする オンラインサロン会員の方々を中心としたリピーターも多くいると思われ、「10プペ」「朝プペ」「プペる」といったようなワードもSNSでは散見されているようである
大悟は西野が登場するやいなや「ここに来てるってことは、まだ捕まってないってこと?」といじると西野は「黙れ!」と応戦 西野が出演したのは「教えて! 一方、昨年11月に放送されたカンテレ/フジテレビ系「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」では、千鳥の大悟さんが「モンスターティーチャー」として登場した西野さんを「捕まってないだけの詐欺師」と呼ぶなどした番組のキャプチャ画像が拡散され、こちらも大いに話題となっていた
他にも、人間は「答え合わせ」でしか動かないと説き、アニメ『鬼滅の刃』や繰り返し上映されているジブリ作品も、事前にストーリーを知っている上で「映像になったらどうなるの?」の答え合わせをしに映画館に足を運ぶと解説 漫才、トーク、ロケ、どれを取っても一級品で、現在のお笑い界を引っ張るMCのと千鳥(、大悟)が、ゲストのテッパン(=絶対に面白い)話を聞き出していくトークバラエティ
この日も西野は終始ちゃかされ続けてしまった 続いて西野は、現在手掛けている事業内容を紹介
その後も「もう捕まることのない詐欺師」等発言し、今回もイジり倒していた こちらの番組、『TVer』で2月2日まで視聴することが出来るので、興味のある方はご覧になってみてはいかがだろうか
モンスターティーチャー」という企画 モンスターティーチャー」という企画
このほかにも、ラオスで小学校を建てるだけでなく、現地の先生たちのケアをしていることや、サロンなどで集まった5,000万円で旅客機を購入し、サロンメンバーの宿として使うことを明らかにした 漫才、トーク、ロケ、どれを取っても一級品で、現在のお笑い界を引っ張るMCのと千鳥(大悟、)が、ゲストのテッパン(=絶対に面白い)話を聞き出していくトークバラエティ
こういうのが」と抗議した 年商は8億円超えだと紹介されると、4人も驚きを隠せないでいる様子だった
西野が製作総指揮・脚本を務め、自身の絵本を映画化した「えんとつ町のプペル」はわずか24日で観客動員100万人、興行収入は14億円を突破する大ヒット(興行通信社調べ) 僕は時代です」「敵ではない」と訴えた
』 フジテレビ系 に出演 大悟さんは「ここに来たということはまだ捕まってないんだ……」と切り出し、西野さんが「黙れ!」と一喝
千鳥・大悟 左 とキングコング・西野 お笑いコンビ「キングコング」西野亮廣(40)が26日放送の「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます」(フジテレビ系)に出演 ほぼ死んでいます」と述べると、大悟は「捕まっていないだけの詐欺師やと思っている」と明かして、スタジオを笑いに包んだ
お笑いコンビ「キングコング」西野亮廣(40)が「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます」(フジテレビ系)に出演 「放送ご覧になられました? ずっとちゃかしてた」と前回放送に怒り心頭の様子だった
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それが宣伝となってリターンが見込めるため購入をしたという (上を見て)ああはなりたいんやけどワシは、(下を見て)ああはならんからええわという生き方はしたくないの」と反論すると、「意識高い話はいらない」と西野がバッサリ斬るバチバチの展開に
オンラインサロン会員の方々を中心としたリピーターも多くいると思われ、「10プペ」「朝プペ」「プペる」といったようなワードもSNSでは散見されているようである 絵本の舞台となった村があるラオスに絵本の題名を冠した小学校を設立し、教師の雇用はもちろん、教師たちが住む家までも建設したという
大悟が「もともと何かを作る時に下を見たくないわけよ しかし、大悟は「あれでもう捕まることのない詐欺師やと思った」とみたび西野を〝口撃〟した
『プペル』行こうか、もう一回見た『鬼滅』行こうかこうかほんまに迷ってる」と打ち明け笑いを誘う 一方で、西野のオンラインサロンやクラウドファンディングを用いた斬新なビジネス手法は、たびたびバッシングの対象となり、ときに炎上することもある
一方、昨年11月に放送されたカンテレ/フジテレビ系「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」では、千鳥のさんが「モンスターティーチャー」として登場した西野さんを「捕まってないだけの詐欺師」と呼ぶなどした番組のキャプチャ画像が拡散され、こちらも大いに話題となっていた 「国を立て直しているというか……」と感心する大悟に、「僕は国を立て直してます」と正面を切って返す西野
しかし、大悟は「あれでもう捕まることのない詐欺師やと思った」とみたび西野を〝口撃〟した すると大悟は、「お前のことを男前と思って一生懸命推してくれた娘が可哀想」と同情する
様々なジャンルで活躍する先生を招きアップデートする企画「モンスターティーチャー」に再び西野が登場すると、大悟は「あれ! 一方で、エンターテイナーとして先を見据え、違う形で人々を笑顔にしていく西野の考えに賛同する声もおり、「アンチ西野多いけど俺はやってること尊敬できるし素直にすごいなーって思うけどなー」「西野の話がマルチやねずみ講のセミナーに見えてきたwでも、こいつホントにすげぇなぁ」との声があった 支援者から投資を受けた活動資金は、合計で4億円にものぼるという
これにはノブも、「ほんまや それに対し西野は、「そんな怪しいセミナーじゃない
「放送ご覧になられました? ずっとちゃかしてた」と前回放送に怒り心頭の様子だった 一方で、西野のオンラインサロンやクラウドファンディングを用いた斬新なビジネス手法は、たびたびバッシングの対象となり、ときに炎上することもある
現在メインとしているオンラインサロンは、月額980円の会員制 昨年末に公開され話題となっている、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さん製作総指揮の映画「えんとつ町のプペル」
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