次 鋒 レオパルドン 行き ます。 【キン肉マン感想】キン肉マン新シリーズ第319話 強力の鉄砲玉!!の巻 レオパルドン電撃参戦!グオゴゴゴ!【ネタバレあり】

次会をお楽しみに!!. タンク 相手を抱え込みながらの弾をした勢いで中高くへし、そのまま落下して相手をからつける切り札ともいえる大技 しかもリングインしてから不用意に相手に走り寄るという致命的なミスをしたレオパルドン
私が思うに、原因は2点ほどあると思います 言うまでもなく、キン肉マンシリーズ最短撃破時間であろう
でも当人からしたらたまったもんじゃないわけですよ 作中の台詞も、 「次峰レオパルドン行きます!」 「」 「ギャアーッ!」 と、たったの3つ(しかも内2つは叫び声)しかない
「上半身を厳重に固めているのに、なんで足元だけそんなにラフなの?」という日本中からのツッコミを受けた瞬間ですよ 試合開始前のがいいところに決まりすぎて重傷、になってしまったというに近い事態だったのだ
まあもともと『ゴーレム』というのは感情のない、無機物的な障害物といった設定がありますから、それに沿っているといえば沿っているんですけどね スタッフの評価 2012年にCS日テレプラスで放送された放送開始記念特番「夢の対決でゴーファイト!スペシャル」という、夢の対決の結果をの嶋田先生に判定してもらうという番組の中で、嶋田先生は「本当は強い」「『次鋒レオパルドンいきまーす!』と 宣言したためにマンモスマンに奇襲された」などと答えているため、本当に実力を出したら強いらしい
ビッグボディチーム名言集 ペンチマン「そらそら知性こそ格闘技者として一番重要だといったさっきのでかい口はどうした」 レオパルドン「次鋒レオパルドンいきます!!」「グオゴゴゴ ギャアーーー」 ゴーレムマン「グオーッ」「ゴアッ!」 キャノンボーラー「ハァ ハァ ハァ」 ビッグボディ「なにが知性だそのかしこいおつむをペンチマンよ怪力で破壊してやれーーーーっ」 「ダーハハハ スーパー・フェニックスよおまえのかわいいマンモスマンを棄権させるなら今のうちだぜ!!」 「いけーーーっ ゴーレム 怪力超人の底力を見せてやれ」 「ウウ~~いわせておけば~~~~っ」 「オ…オレにもよくわからないんだ強力の神にそそのかされてムリヤリ出場させられたんだ」 おまけ ストロングマン「どーら オラにまかせな このストロングマンに!!」. わざわざレオパルドン自身が石柱を破壊して吸い取っているため、後述の「地獄の砲弾」を放つ際エネルギーチャージ・砲弾の材料にするための前動作としての技と思われる 率いる強力チームの次鋒
10 アーカイブ• ビッグボディチームは噛ませ犬のネタキャラが満載なので、意外と楽しめたりするよ 2021年7月12日• 必要でしょ? ペンチ
ちなみに対戦相手はで、判定はレオパルドンの勝ち この文章を書くにあたって、あらためて彼をよく見てみると、ホントにわけのわからんスタイルをしていることに気づきます
超人強度 これでも 460万パワー 超人強度において、理論上は、 テリーマンの4倍以上の強豪超人 レオパルドンが弱いのではない キン肉マン321話の内容を知りたくないお方は見ないでくださいね
31 26
本当は仲間の身を案じられるような余裕なんかないだろうに つまり彼はレオパルドンの大砲に込められる弾なんですね
・・・0万• しかし、本当にレオパルドンにシングルマッチの機会がやってくるとは というか、この3つもただの掛け声だし(笑)
とてもセリフとはいえないですよね そしてふとため息混じりにこう言ったはずです
おそらくビッグボディは動揺したと思いますよ 強豪レオパルドンが破れ、 大将 ビッグボディが動揺する
清々しいまでに 嘘が下手です だって、大将のビッグボディが「強力の神にそそのかされた」とか言っちゃうから 笑
これに凝縮されていると思うんですね いったいなぜ彼はこれほどまでにカルト的人気を集めたのでしょうか
すこし考察してみましょう 03月• 2017年• 腰から下にはダサいパンタロンをはいています
あっという間にやられたため弱いという評価もあるが、前述のように試合前にで倒れただけなので「評価」が正しいだろう かつての殺劇を彷彿とさせる攻撃「パニッシュメントエン」を回避し、念願の「の弾」を込むなど健闘を見せ、その執念はにもある程度認せたものの、やはり実の差は大きく、再度のパニッシュメントエンを受けて倒れる
86