ウーラオス アイコン。 SWSH シーズン14 最終11位

ここまでで水の一貫 特に 、コスモパワー型ムゲンダイナ、カバの欠伸展開がきつかったためそれらに強いとして採用しました。

久しぶりにサイクル色の強い構築で終盤勝つことができて楽しめた一方で、受けに特化した構築が通常ルールより多めだったこともあり、になる試合数はS6で使ったドヒドピクシーガアを超えるほどだったので結構大変でした。

炎技を押したくなる場面はなかったので、相手の初手を凌げたりする月の光を入れています レとの相性も抜群で、はたきがあることでアッキにも負けないのが偉いですね
初手に投げてさもスカーフかのようにエラがみを押すのも、が誘う特殊受けに後投げしてエラがみを押すのも強かったです や威嚇サイクルの影響ですり抜けドラパルトが下火気味• 【コンセプト】 ・両壁、挑発ステロによって序盤の試合展開を優位に進める ・対面的に積みエースを通す 【個体紹介】 調整意図の項はおおよそ調整した順での記載です
すり抜け特殊ドラパルトでしかに勝てない、という選出をたまにされたのでックスで役割関係を逆転できるようCに少し回しました 基本的に何かしら行動できることから初手にも裏にも置きやすかったです
ザシアン側の開拓が進むとどんどん勝てなくなりそう ジム攻略• ドリル前提で選出するのかとドリルを押すタイミングは選出画面の時点である程度決めていました
多分選出率1位 5倍になり、『ほのお』タイプの技のダメージが半減する
サンダーに強そうな点も採用前は評価していましたが、実際にはが枯れるとHBサンダーにPPを枯らされてしまうため対サンダー性能は微妙でした ここまで読んでいただきありがとうございました
構築のサイクルの役割として活躍してくれた の蜻蛉で襷を割られるのが最悪なので、が減少傾向にあったS13には噛み合っていました
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