バトン 疲れ。 バトン疲れから考える他者への想像力と他者への寛容力、そして声にだす本当の優しさ|hide キャンディ姫路|note

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自分が「誰かに伝えたい」と素直に思ったときに、その内容を発信します。 スポンサーリンク インスタのバトンやリレーを回さない?スルーしたい! 「バトンやリレーをスルーした人やスルーした人はいるのかな」とまとめてみました。 私で止めるの迷惑かな。 しかも、このバトンは回すのに苦労するので、めんどくさいという声も多かったです。 始めは面白くみていましたが、ストーリーがバトンばかりになってきたので、 ちょっとうんざりという声も多くなってきました。 ほかの人に合わせる、気づかうのではなく、「自己発信」を心がけてください。 でもする機会がない と、思ってる だけど今はステイホームに乗ってこうして自分の好きな本を主張し紹介できる。 ほかの人の投稿や発信に基づいて、コミュニケーションをとろうとすると、どうしても自分の心に負担がかかります。 そんななかSNSを介してみんなで繋がろうという企画で芸人たちが「ギャグ」をつないでいったり、歌手たちが「歌」をつないでいったりし動画としてアップされていました。
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