スーパー カブ c125 カスタム。 スーパーカブC125をクラシカル路線にカスタム

一瞬、『ジョルノ』(ホンダが過去に販売していたスクーター)のように見えるが、これは『ジョルカブ』というれっきとしたスーパーカブのシリーズモデル。 ステンレスマフラーを装備しているのでエンジンもチューニングしてあるのでしょう。 通信販売可能車• 重いしパンクにも弱い。 第23回カフェカブミーティングin青山:カスタム車両7 ヘッドライトをはじめ、フェンダーやサイドカバーなどに角ばったデザインを採用したカスタムです。 まずは 下側のチェーンガードを外して ノーマルチェーンの クリップを外します。
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という訳で見た目重視でのカスタムで行ったスポークホイール化でしたが結果的に他にも ・バネ下の軽量化 ・乗り心地向上(悪路に強い) ・タイヤチョイスが増える と言った副産物もありました。 オリジナルのように見えますがメッキ・リヤショックやベトナムキャリアなどでドレスアップされています。 日本を代表する乗りモノとなっている『スーパーカブ』シリーズのオーナーが集う「カフェカブミーティング」も22回目を迎えた。 まずは赤いフレームとむき出しのスプリングが目に飛び込むこのマシン。 第23回カフェカブミーティングin青山:カスタム車両2 こちらは初期のC100です。
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シート下にガソリンタンクを装備する構造は現行モデルと変わらないが、ウインカーなどはむしろこの時代のほうが手が込んだ作り。

個人的には、これくらいのバランスが好み。

梱包された袋のなかでも分別されていますが開梱後も再度確認。

白いタンクに赤いエンジンがトレードマークの「F型」と呼ばれるキットを装着した1台。

なんでも、タンデム仕様なのは日本国内向けだけで、海外ではリヤキャリアもオプション扱いだとか。

スポークホイールって実はメチャメチャ奥が深くてかなり面白い。

カブのアイデンティティ。

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