茨城 国体 馬術。 全国9ブロックの代表人馬が決定! 国民体育大会2019(いきいき茨城ゆめ国体)ブロック大会結果

決勝記録 各競技の決勝の記録結果を表示します。

120点障害で落下がありましたが、冷静に対応して早い足取りでコースを回って1430点を獲得しました。

天皇杯(障害馬術だけでなく、馬場馬術・総合馬術の成績も含めた総合優勝)、皇后杯(女子総合優勝)をかけて、各都道府県の代表 人馬が激突する。

男女総合成績(天皇杯得点)と女子総合成績(皇后杯得点)は、参加得点と競技得点の合計とし、得点の多い都道府県順に1位~8位を決定。

2位は1150点の藤本広志&セリーノ6(長崎県)、3位は1080点の桝井光&コンフィアンス(愛媛県)でした。

優勝は地元茨城県の中島双汰&ダイワシュガー。

3回目の国体で優勝できて運が良かったなと思っています」(渡邉) 全23競技を終えて、地元の茨城県が天皇杯(男女総合)・皇后杯(女子総合)とも優勝しました。

[国民体育大会2019 いきいき茨城ゆめ国体] 2019年6〜8月にかけて、全国各地で国民体育大会2019 いきいき茨城ゆめ国体(開催地:県立水戸農業高等学校特設馬術競技場/茨城県那珂市)への出場権を争うブロック大会が行われ、各ブロックの代表選手が出揃った。

《いきいき茨城ゆめ国体》は最終日の今日、3つの競技が行われました。

増山久佳&ジョニーブロント(栃木県)がミスなくすべての飛越を得点につなげて1550点で優勝、惜しくも120点の障害物を落下してしまった山口真奈&ジュリアス・ファータ(東京都)が1480点で2位、川口雅美&サムライブルー(静岡県)が1380点で3位となりました。

6
1946年に第1回大会が近畿2府3県で合同開催されて以降、各都道府県が持ち回る方式で開催されています。 緊張感もあり選手はそれぞれプレッシャーを感じていたと思いますが、最初の良い流れを最終日までつなげられたと思います。 国体には、1~2月に開催される冬季大会(ウインタースポーツ中心)、9~10月に開催される本大会の2大会がありますが、馬術競技は本大会で実施。 優勝することができてものすごく嬉しいです。 国体馬術競技規程は から。 渡邉智之&ハリーポッター・D(静岡県)は181cmを完飛しましたが、ひとつ前の第5障害で落下が出てしまいました。 最終障害161cmの第1回ジャンプオフには8人馬、171cmの第2回ジャンプオフには6人馬が進み、181cmに上がった第3回ジャンプオフには3人馬が進出しました。 馬術競技は、障害馬術競技17競技を含む、全25競技を実施。 連絡事項 その他の訂正・変更情報等についてお知らせします。
86
(各競技名をクリックするとPDFファイルが開きます 障害馬術競技は個人戦・団体戦トータル17競技を実施
9月29日(日)に開幕する本大会に向けて、ブロック大会の結果もぜひチェックしてもらいた い 競技記録が新記録及びタイ記録である場合、その内容を表示します
[国民体育大会2019 いきいき茨城ゆめ国体] 9月29日(日)〜10月3日(木)の5日間にわたり開催される、国民体育大会2019 いきいき茨城ゆめ国体(開催地:県立水戸農業高等学校特設馬術競技場/茨城県那珂市)馬術競技のタイムテーブルと出番表が発表された 最初にダブルクリアラウンドしたのは小牧加矢太&ガルーファンデスケンメルスベルグ(千葉県)で38. 私は普段スピードが遅いのですが、今回は意を決して走りました
ゲージスターの良いところを出していくことを意識して演技することができました 全日本に向けてコンディションを調整して、あの馬のいいところを活かして乗れたらいいなと思っています」 【第22競技 少年 トップスコア競技】 この競技には24人馬が出場しました
新記録 新記録が出た場合にお知らせします 競技得点は、各種目1位に8点、2位に7点、3位に6点、4位に5点、5位に4点、6位に3点、7位に2点、8位に1点を付与するシステムになっている
昨年開催予定だった国民体育大会2020 燃ゆる感動かごしま国体は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止に 【第21競技 成年女子 自由演技馬場馬術競技】 13人馬が出場したこの競技は1位と2位が大接戦となりました
団体競技・団体戦の優勝回数は、現行種別に限ってカウントしています 全競技・全試合の競技記録結果を閲覧できます
3位は減点4のうちタイムが早かった髙田潤&ジルヴァーナ(京都府)でした ------------------------------------------------------------------------------------------------ 更新履歴 2021. 茨城県の天皇杯獲得に貢献できて良かったです」 【第23競技 成年男子 六段障害飛越競技】 直線上に並べられた6つの連続した障害物を飛越していくこの競技
86