プロ ボックス キャンプ。 【現行モデル】プロボックス/サクシードを実際にカスタムしたレビューと総費用を初公開!

もはや、買わない理由がありませんでした 現行のプロボックスにはすでにワゴンの設定がなく、すべて商用車バンとなります
このアルミ部分を下にするとボディの冷気で冷えきってしまうので敷く意味がありません さらにシンプルな構造の為、 故障にも強いなど、これだけの条件が揃って入れば必然的にアウトドアユースという道を考えるというか、クルマの性能ありきでそうなっていきました
プロボックスの運転席周りの内装は、運転だけでなく、仕事をし易いベース(基地)となるようなものになっています とくに細かいものは、引っ掛けて収納できるように整理しています
冬の時期も寒さ対策さえしっかりすれば、十分に快適な睡眠をとることができると思います またプロボックスの運転席周りには格納式のテーブルが装備されているなど、遠出をする際にも便利な設備が整っています
とくに細かいものは、引っ掛けて収納できるように整理しています 秋から冬にかけて車中泊していたときに日に日に背中が冷えてきて、どうしたものかと悩んでいたときに見つけたのが銀マットを敷くという方法です
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正直デザイン性もあまりなかったので、リフトアップとタイヤ・ホイールのカスタムでSUV感を増加させ、塗装をすることで乗用車感を出しました。 それに伴いバン仕様では最大積載量がプロボックスの400kgに対しサクシードの方が50kg多い450kgとなります。 こうして、プロボックス君を手に入れた私は また散財していくのですが 笑 程々に散財したので、次回はそちらをご紹介いたします。 無印良品のコンテナはホワイトカラーのみで、「特大」(70L)、「大」(50L)、「小」(30L)の3モデル。 ジムニーでキャンプは当然できます、すごく旅気分になれます。 カメラやカメラレンズは、カメラバックに入れ、 赤道儀のコントローラーをはじめとした電子機器は、 アイリスオーヤマ製のBOXコンテナに整理して運んでいます。